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先進理工学部 物理学科
応用物理学科
化学・生命化学科
応用化学科
生命医科学科
電気・情報生命工学科

特徴

早稲田大学先進理工学部が目指すのは、伝統・定評ある理工系教育を継承しつつ、新時代に合う効果的な教育研究の構築の推進です。
実績のある理工系カリキュラムを発展させるほか、基礎学力の修得と先進領域を展開する実践力を身に着け、研究者・技術者を育てる教育課程を用意しています。
具体的には、物理学・化学・生命科学・数学・情報学など、各分野に共通する基礎をベースに、各学科の専門分野の基礎を確実に修得。
高学年次には先端的な分野の学習機会を多く設けています。
また、各学科の特色に応じた専門科目、演習、ゼミ、実験などの授業を充実させ、学理の基礎と応用の実践的な修得を目指します。
卒業生の7割以上が大学院修士課程へ進学するとの見込みから、それを想定したカリキュラムになっています。
また、学部から大学院修士課程や博士後期課程修了までを効率的に学ぶ「学部・大学院統合教育プログラム」があります。
進学者は4年次に大学院の科目を先取りで履修することができ、「飛び級」が認められることもあります。
入学から最短6年で、博士の学位を取得することができます。
※学部・大学院統合教育プログラムの言及は、当学部が所属する「履行学術院」のページに記載されているものを参考にした(基幹理工学部などとは微妙に表記を変えている)。
公式サイト
化学

先進理工学部の男女比

※2021年度
先進理工学部の男女比

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